2026年3月25日
SBI金融経済研究所の「2040年の経済社会研究会」の報告書が日本経済新聞の記事で紹介されました。
SBI金融経済研究所の「『2040 年の経済社会研究会』報告書 - 進化系フィジタル経済が拓くウェルビーイング社会 - 」が日本経済新聞の「AI活用で40年にGDP1000兆円、改革停滞より3割増 民間提言」(3月13日)で紹介されました
当該記事は、以下で閲覧可能です(日本経済新聞の記事は会員限定記事です)
AI活用で40年にGDP1000兆円、改革停滞より3割増 民間提言(日本経済新聞)
SBI 金融経済研究所では、2024 年 6 月に「2040 年の経済社会研究会」を立ち上げ、2040 年の経済社会を展望しつつ、今後進んでいくDX、GX を活かして⼈⼝減少・⾼齢化という環境変化に柔軟に適応できる経済社会システムを作るために必要となる政策対応について提⾔を⾏っています。
詳細は、以下をご覧ください。